2013/11/24

Keynote

午後は「クリスマスのものがたり」のスライドの作り込み作業。
KeynoteのMac↔︎iPad間連携がスムースになっていてMarvericks/iOS7時代の便利さを実感。

2013/11/23

Byword2

Byword2でBloggerへの直接ポストができるようになったので、早速試してみるテスト。

2013/09/23

Camp@BOSCO

R0010472

山奥でタイヤがパンクしたり、色々あったけど楽しかったです:)

2012/07/08

燃える柴(出エジプト3章)

暗唱聖句:

「わたしはあなたとともにいる。これがあなたのためのしるしである。わたしがあなたを遣わすのだ。」出エジプト3:12

導入:

先週は赤ちゃんのモーセがエジプトの王女に拾われて助けられたお話でした。当時のエジプトの王様、パロが「イスラエル人の男の赤ちゃんはナイル川に投げ捨てなさい」と命令したんでしたね。
モーセはイスラエル人なのに王女の子供として育ちました。神様はそのモーセに大切な仕事を任せようと考えておられました。
今日は、モーセが大人になってからのお話です。


2012/03/11

五千人の給食(ヨハネ6:1−15)

暗唱聖句

「わたしがいのちのパンです。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者はどんなときにも、決して渇くことがありません。」(ヨハネ6:35)

目標

イエス様は、私たちがささげる小さなことを大きくして私たちの必要を満たしてくださることを知り、イエス様に信頼する。


2012/03/08

Markdown記法を覚えたい

使いなれたテキストエディタでもタグ装飾にもう困らない!Markdown記法で書きやすい文字装飾のススメ | 想造ノート

Markdown記法の目的は、装飾文を「書く」こと。タグで装飾する必要がなく、極力直感的に分かりやすく記述できるように工夫されています。WYSIWYGエディタがなくても、テキストエディタだけで見やすく記述できるのも大きなポイント。

問題なのは、この記法を覚えること。はじめのうちは、カンニングペーパーを手元に置いておいた方がいいかも。

2012/02/25

DayOne × MarsEditでMarkdown記法

DayOne×MarsEdit連携が思いのほか気に入ったので、Markdown記法を使ったブログ投稿までのフローをメモ書きφ(._.)。おおまかな流れとしては、こんな感じかな?

 

  • DayOne:アイデア、思いつき、ライフログ

  • MarsEdit:ブログ下書き

  • Blogger:じゃんけん大王BLOG

     

    一旦、”shift+command+T”でRichTextモードに切り替えたあと、再度"shift+command+T"でHTMLモードに変換するのがキモ。

MacJournal→MarsEdit乗り換え

ブログエディタをMacJournalからMarsEditに乗り換えることにする。
マークダウン記法で書いたDayOneのライフログがコピペでそのまま生かせるのが決め手。

2012/02/12

朝ごとに新しい

「夕暮れには涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある。(詩篇30:5)」

2011/09/21

マジョリーナ

◎MAGGIOLINA AIRLANDER カップル 
サイズ 横1300mm×全長2100mm×展開時高さ920mm 重量約54kg 


この他の製品ももちろん取り扱っております。価格等もお気軽にお問い合わせください。


ご質問などありましたらお気軽に店長までどうぞ!
takahashi@roadhouse.co.jp
お電話の場合 048-963-7774

これで車中泊して日本一周したいなあ。。。

2011/08/17

GXR×ライカMマウント

リコー、GXRでライカMレンズが使える「GXR MOUNT A12」

GXRのMマウントアダプター、GXR MOUNT A12登場す!

RICOH GXR用Mマウントユニットを正式発表

久しぶりにカメラ熱が再燃してきたので、図書館でライカ関連の本を3冊借りてくる。
・「さらば、ライカ」田中長徳
・「僕とライカ」木村伊兵衛
・「木村伊兵衛の眼(レンズ)~スナップショットはこう撮れ!」

まずは「さらば、ライカ」から。相変わらずのチョートク節で面白い。

2011/07/17

the social network

iTunes@AppleTVで借りたソーシャル・ネットワークを観る。
自分の知性や力を信じ、自分が善悪の基準となって欲望のままに自己実現を果たし、この世のあらゆる富や栄光を手に入れても、心は空虚で決して満たされないことを改めて感じさせられる映画だった。